プリンタ2号機もエンドストップをマイクロSWから光電SWに取り換えた。 光電SW化によりデルタキャリブレーションの結果を調整しやすくなったので、タワー間の差分を無くすように遮光板を調整し、ベッドレベリングもフラットになるように出来た。
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